2012年 10月 04日
決め技はCOOLに!
水彩紙についてネットでいろいろ調べてると、
水彩画の技法の解説とかあって。
いままで自己流で、何んの気なしにやっていたことにも、
たとえば先に水をぬってから色をぬるボカシにも、
技法として名前がついていて。
ちょっとおどろき。
だけどもだけどっ♪
「Wet-in-wet」なんて、まともすぎてカッコ良くないし、
日本語の「たらし込み」なんて、ナンパしてるみたいじゃん。
テンションさがるなあ・・・(笑)。
技の名前なんだからさ、
センスよく、カッコ良く決めたいじゃないですか。
「ローリングサンダースペシャル」みたいなの。
そこで考えてみました。
Wet-in-wet(ぼかし)は、「デイドリーム」。
わざとにじみむらを作る技法は、「ミラージュ」。
Lift-out(拭き取り)は、「タイムマシン」。元に戻すから。
てな感じでいかが?
そうすると、こういう会話になります。
「空は、ウルトラマリンとスカイブルーを使ったデイドリームで決めて、
そこへ少し、バイオレットでミラージュ。
雲のエッジ部分を軽くタイムマシンしちゃいましょう」
なんて、楽しくないでしょうか??
タイムマシンにおねがい サディスティックミカバンド
水彩画の技法の解説とかあって。
いままで自己流で、何んの気なしにやっていたことにも、
たとえば先に水をぬってから色をぬるボカシにも、
技法として名前がついていて。
ちょっとおどろき。
だけどもだけどっ♪
「Wet-in-wet」なんて、まともすぎてカッコ良くないし、
日本語の「たらし込み」なんて、ナンパしてるみたいじゃん。
テンションさがるなあ・・・(笑)。
技の名前なんだからさ、
センスよく、カッコ良く決めたいじゃないですか。
「ローリングサンダースペシャル」みたいなの。
そこで考えてみました。
Wet-in-wet(ぼかし)は、「デイドリーム」。
わざとにじみむらを作る技法は、「ミラージュ」。
Lift-out(拭き取り)は、「タイムマシン」。元に戻すから。
てな感じでいかが?
そうすると、こういう会話になります。
「空は、ウルトラマリンとスカイブルーを使ったデイドリームで決めて、
そこへ少し、バイオレットでミラージュ。
雲のエッジ部分を軽くタイムマシンしちゃいましょう」
なんて、楽しくないでしょうか??
タイムマシンにおねがい サディスティックミカバンド
by tobelune
| 2012-10-04 14:15
| 笑えるね
|
Comments(0)




